本体1:サイトの「部品」を決める
どんな色・文字・決まり・見せ場でサイトを組むか、候補を出しました。⭕か❌(見せ場は⭕と★)で答えてください。下の「この会話に送る文」をコピーして貼ってください。選んだ物で、次(本体2)に倉庫のレイアウト3種へはめた版を作ります。
※事実の出典:社名・業種(甲州牛焼肉)・電話 0554-62-1512・住所 山梨県上野原市松留288・「甲州牛」「いっちょ弐(2号店)」=自社サイト(iccho-yakiniku.com)。メニュー・価格・営業時間・定休日は未取得=準備中(出典が出たら載せます)。料理・店内・外観・スタッフ写真は実物のみ(生成・フリー素材は使いません)。
① 色
⭕か❌(どちらか1つを⭕推奨)
色A:炭火(すみび)
墨黒の地+熾火オレンジ+肉赤の差し色+生成。暗くて温かい・肉が映える焼肉らしさ。
色B:甲州牛・上質(こうしゅうぎゅう)
深い焦茶+金+生成。落ち着いた高級感。ブランド牛・接待やハレの日向け。
② 文字
⭕か❌
文字A:力強い明朝(見出し)+ゴシック本文
上野原焼肉道場いっちょ
ICCHO
見出し=明朝で上質・食の重み。本文=読みやすいゴシック。
文字B:太ゴシック(見出し)+ゴシック本文
上野原焼肉道場いっちょ
ICCHO
見出し=太ゴシックで力強く・活気。大衆的で入りやすい。
③ UIの決まり(この店用に新しく。5〜7個)
各項目に⭕か❌(ヤオキの「右下切り抜き」「色の流れる枠」は使いません)
1. 角は少し丸める(6〜10px)
やわらかく親しみやすい(焼肉の大衆感)。
2. 写真は大きく・主役(食欲優先)
料理・肉の写真を大きく見せる。文字は写真の邪魔をしない。
3. 差し色は1色(熾火オレンジ or 金)
ボタン・強調はこの1色だけ。使いすぎない。
4. 電話・予約はスマホで常に下に固定
どの画面でもすぐ押せる(下のバー)。飲食で一番大事。
5. うっすら影で温かみ・立体感
暗い地にカードを少し浮かせる(炭火の陰影のイメージ)。
6. メニューは「名前+価格」を必ずセット
何がいくらかをすぐ分かるように(価格は出典が出てから)。
7. 書体は2つまで(見出し+本文)
散らからないように役割を絞る。
④ ロゴ・イラスト
⭕か❌
ロゴ:店名の文字ロゴ+小さな炎の印
公式ロゴ画像は未取得のため、文字ロゴ+炎の線画で仮組み(本物のロゴが出たら差し替え)。
イラスト:網と炭の線画モチーフ(区切り等に少し)
網+立ちのぼる炎の簡単な線画。飾りすぎない。
⑤ 見せ場(この店だけの第一画面・5案)
いいものに⭕(いくつでも)、一番やりたい1つに★
1炭火が赤く熾る
網の下で炭が赤く息づく。暗がりに熾火。焼肉の「火」から始める。
2煙がゆっくり立つ
焼ける湯気・煙が静かに立ちのぼる。香りが伝わるような開幕。
3肉が焼ける瞬間
網の上の肉、脂が落ちて爆ぜる。一番おいしそうな瞬間を主役に。
4店の雰囲気(暖簾・席)
暖簾や店内の温かい雰囲気から。地元で通える安心感。
5甲州牛を大きく一枚
霜降りの甲州牛をどんと一枚。ブランド牛の上質さで惹く。
⑥ 素材(写真)の状況
- 使える実物(自社サイト):店舗外観・料理の写真あり(本番で配置)。
- 準備中:メニュー表・価格・営業時間・定休日(出典が出るまで「準備中」)。甲州牛の大きな一枚・炭火/煙の寄りは、実物が無ければ「写真準備中」にします(生成・フリー素材は使いません)。